update:2014年5月30日 最終更新日:2017年6月27日

顎関節症

gakukansetsu_key

院長より顎関節症で悩んでおられる方へ

大阪原田鍼灸整骨院 院長当院は、なかなか改善しない顎関節症にお困りの方が多く治療に来られています。

実は、鍼灸整骨と顎関節症の相性はとてもよく、
「顎関節症で困っておられる方を一人でも多く楽にしたい」
という信念のもと、私は確信を持って日々治療にあたっています。

「自分の症状でも大丈夫なのだろうか?」とお考えの方、まずはお電話でご相談いただくか、
多くの患者様の声を掲載していますので、当院に来られた方の雰囲気を見ていただき、
当院の治療方針を見てどのような治療をするのかをご覧ください。

「一人でも多く苦しんでおられる方の原因を取り除いていきたい」
の一心で毎日治療に取り組んでいます。

なかなか治らないその症状、院長が直接電話で応対しますので、諦めずに一度お電話でご相談ください
一緒にその症状が改善するように歩んでいきましょう。

院長 原田浩一

顎関節症でお困りの方はまず4分ご覧ください

院長がお話しする内容

  • 当院の顎関節症治療の考え方
  • 顎関節症に共通する症状
  • 実際の症例を2例紹介
  • 治療期間が長くなる症状

※Youtubeを利用しています。Youtube画面の右下「字幕」をONにしてご覧ください。

原因と分析
治療方法
来院目安
患者様の声

顎関節症とは

ものを噛んだり、口を開閉したり、顎を動かす筋肉に痛みや違和感を感じる咀嚼筋群の機能障害と、顎関節の痛みや雑音を伴う可動制限を総称して顎関節症と呼びます。
これらは単独で症状を表す場合もありますが、多くは両者が混在した症状を呈します。一生の間で、日本人の二人に一人は顎関節症を経験すると言われています。
食事をしているとき、口を大きく開けようとすると、顎が引っかかったり、耳の穴の前でがくがく音がして痛んだことはありませんか?

eat_s

咀嚼(かみつぶす)が必要な牛肉や豚肉、そらまめや煎餅などの固い物が食べられなかったり、おにぎりやお寿司などの口を大きく開けなければならないものが食べられなくて苦い思いをしたことはありませんか。

顎関節症になると痛みで、かみつぶすものや固いもの、口を大きく開けることも厳しく、箸で小さくし、柔らかいものしか食べられなくなるのです。美味しいものが食べられず、大変不自由なものです。

20、30代がピーク、女性に多い

party

顎関節症に罹患する方は近年急速に増加しています。ここ10数年で15倍に増加したとも言われます。子どもから高齢者まで幅広く見られる病気です。


年齢では10代半ばから増え始め、20~30代がピーク、女性は男性の2~3倍と言われています。女性のほうが多いのは、筋肉の緊張やストレスに対して感受性が高く、骨格や靱帯が弱い、顎関節が男性に比べ浅い、等の説があります。

顎関節症の症状

1.顎が痛む

顎関節及び周辺の頬やこめかみの痛み、口の開け閉め、食べ物を噛むときなど顎を動かしたときに痛むのが特徴です。

顎関節症になると口が大きく開けられなくなります。
多くの場合、口を開けようとすると、痛みのある側に顎が引っ張られるため、口が曲がります。

2.口が大きく開けられない

正常な人は縦に指4本入りますが、指が2本程度、もしくはそれ以下しか入らなくなります。
痛みによってあけられなくなった場合と、関節の軸の動きが物理的に抑えられて、あけにくくなる場合があります。
大きく開けるとガクンガクンと2段階にずれる場合もあります。

3.顎を動かすと音がする

顎の開け閉めで、耳の前辺りでカクンカクンという音がします。
他に、じゃりじゃり、ミシミシ、ざらざらとこすれるような音がすることもあります。

4.かみ合わせに違和感がある

顎の関節や筋肉に問題があると、顎の動きに変化が生じてかみ合わせが変わることがあります。

顎関節症の原因は・・・・・・?

顎関節症の原因には色々あり、精神的ストレスや疲労を蓄積させる生活習慣、かみ合わせの異常などが上げられます。直接的には歯ぎしりや食いしばりによる影響がもっとも大きいと考えられます。

1.精神的ストレス

精神的ストレスは、顎の下にある前頸筋群の緊張をもたらします。前頸筋群は、顎の下から肩甲骨、乳様突起にも付着しています。精神的なストレスに対比してこれらの筋群は緊張を引き起こしやすいのです。ですから口を開けたり閉めたりする運動は肩がこるだけでも影響を受けるのです。

2.疲労を蓄積させた生活習慣

口の開口や閉口に加わる筋肉、咀嚼筋は、疲労が溜まりやすく、緊張しやすくなります。
緊張すると、閉口筋は強いので、力の弱い開口筋には負担がかかります。炎症を引き起こし、開口しようとすると痛みを生じるようになります。

3.噛み合わせの異常

私たちには物を噛むとき、それぞれの癖があります。

口を大きく開けて噛みきるときは、開口だけですむのですが、ものを咀嚼するとき、かみ砕くときは、下あごが、前後左右にゆれることが必要なのです。
かみ癖があると複雑な動きが加わり顎関節にアンバランスな力が加わります。

また、どちらか一方で噛む癖があると、一方の筋肉が強くなり、下顎骨は強い方に引かれていくので、顎関節に歪みが生じやすくなります。

4.歯ぎしりや食いしばりによるもの

歯ぎしりや食いしばりの習慣があると、咀嚼筋に疲労が蓄積されると同時に、顎関節にも過剰な負担がかかります。

顎関節症になったとき、何科に行くと一番良いのでしょうか

歯科医または口腔外科専門医に相談するのが一般的でしたが、
顎関節症は鍼灸治療や、顎関節矯正も非常に有効な手段であることはあまり知られていませんでした。
ほとんどの顎関節症は鍼灸治療、矯正治療で改善いたします。また、顎関節の矯正により、顎の歪みが改善されると、頬骨や側頭骨が整い、美容的にも優れた効果を発揮します。

原因と分析
治療方法
来院目安
患者様の声

顎関節症はこうして治すのが理想

当院の治療方法

eat

鍼灸治療は顎関節に画期的な効果があり、当院では「顎関節矯正」と「鍼灸治療」をしています。
ここでは、その内容を詳しくご説明していきます。
顎関節矯正で口を開ける筋肉、閉じる筋肉、咀嚼筋などの筋群をほぐしていきます。首、肩の筋肉も同時にほぐし、緊張を取り除きます。

鍼灸治療では、口の開け閉めや咀嚼に必要な筋群一つ一つを直接治療することができます。さらに、首や肩の緊張を取り除くことによって、顎や顔、顔面部に付着する筋群も緩み、相乗効果で確実に良くなっていきます。
さらにストレスや全身のコンディションを整える鍼をします。

ストレスや緊張が取れて、内臓の働きが良くなり新陳代謝がさかんになると、身体は元気になっていきます。自然治癒能力が最大限に高まった身体は、部分の回復力も同様に高まり、きちんと根本的な改善が図れます。

顎関節症は、鍼灸治療が最も効を奏す疾患の一つです。当院では豊富な経験と多くの実績を持っておりますのでどうか安心してお越し下さい。
当院で、顎関節症が改善したたくさんの患者さまよりお声を頂戴しておりますので、このページの下の部分までご覧ください。

※顎内症で患者様は歯科医に相談するのか、口腔外科に行くのか、整形外科に行くのか迷われるようです。顎だけでなく耳や顔に痛みが出るので耳鼻科や整形外科にかかったとしても顎関節症の疑いがある場合、歯科の受診をすすめてくれるようです。手術など口腔外科が適用するのはわずか1~2%に該当する位だそうです。

顎関節はかみ癖によって歪みを生じています。

ものを噛むとき、食べものを食べるとき、必ず咀嚼という行為をします。動物でもそうですが、たとえば牛が草を食べるときに顎を左右に動かしてすりつぶしていますね。私たちも奥歯ですりつぶすような動きを行います。このときにどうしても噛み癖ができるのです。いつもよくかんでいる方の筋肉が強くなり、顎の関節はそちら側に歪みを生じます。
ですから顎関節の歪みを矯正する事が大切です。

当院は、顎関節を矯正する技術を培ってまいりました

矯正はソフトで痛みはほとんど感じません

矯正は、ずれた骨を元に戻すのでアジャストには力を加えません。とてもソフトな矯正なので痛みを感じることは本当に稀です。
アクチベーターという器具を使って矯正するので、骨の弱い人にも痛みを感じることなく、しかも安全に矯正することができます。子どもでも高齢者でも大丈夫ですのでご安心下さい。

顎関節症にも様々な形態があります。長年の施術経験から、各症状に聞く施術方法を体得しているからこそ、自信を持って顎関節治療を提供しています。

顎関節は前方、側方、上方に変位します。

変位について一緒に見て行きましょう。

1.前方変異

右でよく噛む人は顎が左から右側に引っ張られるので左下顎枝は前方に出やすくなります。
ですので、左側の下顎枝が高くなるのが普通です。しかし、捻れが複雑な場合、絶対では無いので、必ず確かめます。
前方に出て高くなっている方を矯正します。

2.側方変異

顎関節症の説明
口を開けるとき、左右の下顎頭が前に出ます。下顎頭は耳の穴の前にあるので、人差し指と中指を耳の穴の前に当てます。口を開けると人差し指から中指に下顎頭が移動し、側方に飛び出てきます。左右同時に出るのが好ましいのですが、顎関節に歪みが生じると、いずれかが遅れて出てきます。遅れた方を左右同時に矯正することで、左右同時に出るようになります。

3.上方変異

顎が右に曲がっていれば右側の下顎頭が必ず上がるので、口を大きく開けて下顎頭を真上から矯正します。上方変異だけは最初から決まっていて、顎が曲がる方向が必ず上がります。上方に上がった下顎頭を下方に矯正することで、顎関節が綺麗に整います。

それでも矯正できにくい場合の処置

4.後方変異

1の前方変異の逆側の下顎角の少し上を後方から前に押し出し、矯正します。

5.下方変異

3の上方変異の逆の側の下顎頭の下を頭上の方向に矯正します。
目的は、下がっていた方を上に上げることでだめ押しするためです。

顎関節の動きをさらに整える

中指と人差し指で下顎頭を挟みます。
口を大きく開けて貰い、閉じる毎に顎関節の動きに合わせて、左右同じタイミングで、中指で下顎窩に誘導します。
人差し指はただ挟むだけです。
これを行うことによって、動きを助けることになり、自力でも動きやすくなります。

顎関節を整える

両手掌で両下顎骨にコンタクトし、下顎骨を軽く圧迫しながらエラの部分をほぐしていきます。
顎がずれている人はエラが広がっています。
手技でも顎関節の微妙なズレを調整します。

顎関節の矯正の決め手

舌骨顎関節の矯正の決め手は、頸椎を調整し、舌骨を正常な位置に戻すことにあります。
顎関節はこれまで述べてきたとおり、咀嚼の動きで歪みを生じます。普通、顎は日常良く噛む側に傾きます。右側で噛む人なら右側に、左側で噛む人なら左の方にずれます。

顎関節は、1度ずれると自然には戻りません。顎関節の歪みは舌骨の歪みとも関係します。舌骨は頸椎4番についています。
猫背で顔を前に出す人は、舌骨が歪んでいる人が多いです。

舌骨の位置異常を治さないと、顎関節は改善されません。頸椎の4番3番を調整して、舌骨の位置を直して、初めて顎関節が整います。
顎関節矯正を加えることで、さらに根本的な改善が図れるのです。顎関節症は、顎関節の矯正だけでも改善することができます。

S__2023456_修正10年、15年以上などの顎関節症もよく拝見します。そんな場合、鍼灸治療と矯正との併用をおすすめしています。さらにホームケアをお願いしております。骨は矯正しても必ずリバウンドします。
矯正して正常に戻しても、家に帰って食事を続けると、身についている長年の噛み癖によって、だんだん元に戻ろうとする働きがおこります。簡単なホームケアを自宅で行っていただくことによって、次の来院していただく時まで骨がリバウンドしないように保つことができます。

当院の治療で症状が改善した患者様のお声をごらんください

患者さまのお声
大阪府吹田市在住 女性R.O.さん 年齢44歳

※効果や感じ方は人によって異なります

R.Oさん 44歳 顎関節症

どのような症状で来院されましたか?

10年ほど前から口を開けるたびに左顎がなるなぁとは思っていましたが、特に痛みもないので、そのままにしていました。
ある日、レストランでステーキを食べようと大きく口を開けた瞬間に、ガクガクっと左顎が大きくずれたような感覚があり、かなりの力をいれないと、口の開閉ができなくなりました。
しばらくすると、左関節のまわりが痛み始め、これは本格的に治療しないと大変だと思い、来院しました。

当院を選んでいただいた理由

最初、どの病院にいけばよいかわからず、敗者さんや整形外科等、ネットでいろいろ調べましたが、顎関節症について書かれている病院がとても少なかったです。
こちらの病院のホームページは、なぜ顎関節症が起きるのか?という説明が詳しく書いてあり、それぞれのゆがみに合わせた治療方法が具体的にかかれていただので。

当院の施術を受けられた感想を自由にお書きください

これほど問診に時間をかけ、ていねいに話を聞いてくれる病院ははじめてでびっくりしました。
私の場合、顎のゆがみだけか、問題ではなく腰や首などもゆがんでいるので、体全体を整えなければ、顎の根本的な治療にはならないと詳しく説明されました。
実際、立ってみるとまっすぐ立っているつもりなのに、かなり右肩が下がり、足の長さも左右で違いました。

鍼は初めてだったので、少し緊張しましたが、思ったより痛みがなく安心しました。時々、ズーンと重たく響くところがありますが、逆にここは問題のある状態の良くないところなのだということがわかります。
それよりも顎の治療にきたのに、足先から頭まで打たれる鍼の多さにびっくりでした。最初、痛かったところもしばらく経つと気持ちよくなってきて、とてもリラックスでき寝てしまいそうでした。

施術後は筋肉がやわらかくほぐれて、体全体が軽くなり、外に出たときに目もよく視えることに驚きました。それに顔のつやも良くなり、左右の顔のアンバランスさも改善され、嬉しいおまけがよかったです。

※効果や感じ方は人によって異なります

原因と分析
治療方法
来院目安
患者様の声

改善に要する期間

簡単な顎関節症は、1回で治癒することも稀ではありません。通常、5ないし10回で改善されます。
5年10年以上の慢性的な疾患や重症のケースでは1~3ヶ月位かけて様々な増悪要素を取り除き、生活習慣を正すなど、きちんと改善することが大切です。

 

原因と分析
治療方法
来院目安
患者様の声

顎関節症の患者様の声

    [顎関節症]最初の治療で少し口が開くようになって驚きました。

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(N様/42歳女性) どのような症状で来院されましたか? 5年前に首のヘルニア。ほとんど動かせずロボットの様な生活を続けていました。 最近になって今度は口が開かなくなり、顎関節症と診断されました。 口腔外科など行きましたが改善されなかったので針治療を受けてみようと思いました。 治療後はどのように改善されましたか? 最初の治療で少し口が開くようになって驚きました。 その後回を重ねるごとに少しずつ開くようになっていきました。 首の方に今まであった鉛のような物が取れたように軽くなって自然な動きが出来るようになってきました。 何回目で改善を実感できましたか? 1回目 患者様の症例集はこちら

    続きを読む

    [顎関節症]以前と比べて確実にいい方向に進んでいると実感しております。

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(K.Yさん/27歳男性) どのような症状で来院されましたか? 約7年前ぐらいから、開口を繰り返す度に顎の関節がズレるような違和感がしておりました。 その後、仕事上のストレス(コミュニケーション等)で歯の食いしばりが多くなるにつれズレる感覚がひどくなってきたので、色々な病院にもいきましたが、一時的な処置が多く、本気で治したい!と思い来院致しました。 治療後はどのように改善されましたか? 日常的な不都合については、口が充分に開かないので以前のように喋りづらくなって些細な事でイライラしてしまう癖がつきました。 今回が2回目の処置ですが、以前と比べて確実にいい方向に進んでいると実感してお […]

    続きを読む

    [顎関節症]今までの口の状態が異常だった事に気づきました。

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(Aさん/26歳女性) どのような症状で来院されましたか?(痛みの状態や程度、期間・日常生活の不都合や精神的苦痛など出来るだけ詳しくお願いします) 中学の時に口を開ける時に音がなる事に気づきましたが痛みがなかったので、特に気にする事なく生活していました。2カ月前に食事をしている時に、あごがズレた感覚があり痛くて口が開けられなくなりました。しばらくじっと口を閉じたままでいると食事は出来るようになりましたが痛みは日に日につよくなり、何もしていない時でもズレそうになって痛くてしかたない時間がふえてきました。そんな時に昔こちらで顎関節症を治してもらったという方に紹介して頂き1カ月前から通院 […]

    続きを読む

    [顎関節症]4回目にはかなり開き、口だけでなく身体も楽になりました。

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(60歳女性) どのような症状で来院されましたか?(痛みの状態や程度、期間・日常生活の不都合や精神的苦痛など出来るだけ詳しくお願いします) 顎関節症でHPを見てくわしく書いてあったので来院致しました。 治療後はどのように改善されましたか?(他の院と違うと思った点・痛みの状態や程度・日常生活での不都合や精神的苦痛) 歯科医ではマウスピースを作ってもらいましたが、いつ頃口が開くのか不安でした。 はらだ先生には全身を見て頂き口も少しずつ開き 4回目にはかなり開き、口だけでなく身体も楽になりました。 ありがとうございました。

    続きを読む

    [顎関節症]今では顎が良くなっただけでなく、全身の状態もすごくよくなり、普段の生活の自信にもつながりました。

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(38歳女性) どのような症状で来院されましたか?(痛みの状態や程度、期間・日常生活の不都合や精神的苦痛など出来るだけ詳しくお願いします) ・顎関節症 硬い物を大きな口を開けて噛んだ際、顎に痛みが走りそこから顎が開かなくなって食べられなくなりました。 口を開けたり物を噛もうとすると顎がずれる感じと痛みでパウチのゼリーだけが痛みなく食べれる状態でした。 治療後はどのように改善されましたか?(他の院と違うと思った点・痛みの状態や程度・日常生活での不都合や精神的苦痛) とにかく早く痛み等の症状を改善したいとインターネットで調べて当院を受診しました。 先生は「5回、長くても7回で治る」と診 […]

    続きを読む

    [顎関節症]1回の治療で大分改善され、2回目ではすっきりしました。

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(36歳男性) 二回の治療で10年来の肩こりがすっきりしました。 10年来痛かった腰が治りました。 3年以上痛かった膝が治りました。 9ヶ月以上毎日痙攣していた顔面神経痛が治りました。 5年以上の激しい慢性の頭痛が治りました。 どこに行っても5年以上治らなかったゴルフ肘、野球肘、野球肩が治りました。 1年以上激しい痛みで苦しんでいた五十肩が治りました。 どこに行っても治らなかった手足の神経痛・しびれが無くなりました。 痛みの状態や程度・期間など、治療を受けてどうなりましたか 何年以上も続いていたあごのゆがみやかみあわせが悪かったのが、1回の治療で大分改善され、2回目ではすっきりしま […]

    続きを読む

    一回の治療で噛み合わせが正常になりました。(顎関節症)

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(42歳男性) 顎関節症で歯科医院に通院しておりましたが一切治療して頂けませんでした。 一回の治療で噛み合わせが正常になりました。  

    続きを読む

    その日の夜に痛みがとれた(顎関節症)

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(19歳女性) どのような症状で来院されましたか? あごが痛い 当院を選んで頂いた理由 インターネット はじめて施術を受けた時、どのように感じましたか? その日の夜に痛みがとれた その後症状はどのように改善されましたか? どんどんよくなっていった 当院へ通われてから、ご自身の身体について気づかれたことはありますか? こりがひどい

    続きを読む

    親子でホッとしています。(顎関節症)

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(14歳中学生) 14歳の息子が右側の顎が痛くて開かず、水すら飲むのも痛みで困難であった為、病院で血液検査、レントゲン、いろいろと調べてもらった結果、顎関節症とのことでした。 骨の間にある関節円板がずれてしまっている為、痛みを伴い、口が開かないので、歯科口腔外科の先生が理学療法で処置をその場でしてくださり、その時は少し痛みが和らいでホッとしたのですが・・・家に戻ると同じ痛みに戻ってしまって「どうすればよくなるだろうか」と思い、インターネットで調べ、十数年、顎関節症で悩んでおられた方が原田先生のところで治療をして、よくなったことを知り、先生のところへ電話をかけ、症状を伝え、息子を連れ […]

    続きを読む

    15年間治らなかった顎関節症・めまいが治りました(顎関節症)

    ※効果や感じ方は人によって異なります

    患者様のお声(62歳女性) どのような症状で来院されましたか? 15年間めまいに悩まされていました。 何軒もの病院に診てもらいましたが原因は分かりませんでした。 10年前に顎関節の矯正のマウスピースのような物でなんとか良くなり日常生活を送っていました。 当院を選んで頂いた理由 パソコンで調べて顎関節の事が説明されていたので、一度相談してみようと思いました。 先生は話を丁寧に聞いてくださり安心して治療を受けてみようと思いました。 当院の施術を受けられた感想を自由にお書きください。 マウスピースのような物は毎日つけていなければならずしんどいです。そして高額です。 葉の治療もどこでも行けず歯の形が変 […]

    続きを読む

お気軽にお電話ください 06-6864-3381
電話予約の流れ
大阪豊中市のはらだ鍼灸整骨院 大阪府豊中市服部南町1丁目3番33号 服部天神駅徒歩3分
06-6864-3381| 大阪豊中市服部の鍼灸整骨院
初めての方は、まずお気軽にお電話ください。ご来院前にお電話でのご相談も行っています。
大阪府豊中市服部南町1丁目3番33号
阪急宝塚線 服部天神駅徒歩3分